「読者にも検索エンジンにも好かれる記事を
スラスラ書けるようになりたい!
でも、何をどう書けばいいのかわからず手が止まる…」

SEOに特化した現役Webライターが生み出した
穴埋め式リサーチ4つの型で記事を作る
実践的SEOライティングメソッド

ハブ式
システマチックSEOライティング
(略して、ハブ式)

企業も欲しがる『ハイクオリティな記事
数稽古をせずに、1記事目からスラスラと書きあげる
具体的な方法を知りたい方は他にいませんか?

警告!

この手紙はあなたのこれまでの常識をくつがえし
記事作成に対する取り組み方を
大きく変化させてしまう恐れがあります。

「自由気ままに記事を書いているのが一番!」と
自己流の書き方を続けたい方は今すぐこのページを閉じてください。

こんな悩みに苦しめられていませんか?

  • 文章を書くことに苦手意識や抵抗があり自信をもてない
  • 今のやり方で書き続けていいのか疑問を感じている
  • 記事を書くのに時間がかかる上に、まったく上位表示されない

中にはそもそも記事を書けない人もいるかもしれません。

一生懸命、頭に汗をかきながら考えて
ようやく書き進められた!…と思ったら
300字ほどしか進まないうちに手が止まる。

悪戦苦闘し、つらい作業に耐えながら
なんとか記事が完成した頃には

「書き始めてから数日が経過していた」
なんて人もいるかもしれません。

あるいは出来上がった記事を読み返すと

「ダラダラと長いばかりでわかりづらい」
と自分の文章力に悩んでいる人もいるかもしれません。

書籍も買った
教材も買った

何度も何度も勉強を繰り返して
今度こそ大丈夫だ!と意気込んでも
いざ書こうとするとやっぱり手が止まる。

他のサイトの見様見真似で
とにかくがむしゃらに数をこなしても
結局たいして上達の実感もないまま。

どんどん時間と自信を失い、
記事作成が嫌いになるばかり。

残ったものは『勉強代』で残高が減った預金通帳と
うまく記事を書けない自分への嫌悪感だけ…。

「他の人が書いた記事は
もっとコンパクトにまとまっていて
とってもわかりやすいのに、どうして?」

自分の書き方が悪いのはわかっている
でも、具体的に何が悪いのか、
どこを改善すればいいのかがわからない。

今、そんな状態ではないでしょうか。

私にはあなたの気持ちが痛いほどよくわかります。

なぜなら私にも
同じ悩みを抱えていた時期があったからです。

私はWebライターなので、記事を書くことが仕事です。

ですが駆け出しの頃は
記事を書くために必要な手順も知らないし
検索エンジンに好まれる書き方も知らない状態。

「今日も全然進まない…
『良質な記事』ってどうやって書くんだよ…」と頭を抱えていました。

時間ばかりが過ぎていくなか、
少し書いては文字数をカウントして
「まだこんなもんか…」とガッカリ。

そんなことの繰り返しでした。

それでもクライアント(発注者)からは催促の連絡が入ります。

納期や進捗の連絡を求められるたびに胃を痛くしながら
自己流のSEOで、闇雲に書いた記事を納品していました。

それこそ、文字数が多いだけの
間違ったSEOを施した記事です。苦笑

しかし上位表示できない、
結果を出せない記事では報酬も上がらず
薄利多売を繰り返して睡眠時間もなくなっていく日々。

本当に大変でした…。

何度
「自分には才能がないのかもしれない
もう記事を書くのはやめようか」と思ったことか。

しかし、あることをキッカケに
私はその悩みを克服できました。

今は1日で5,000字以上書けるのは当たり前ですし
自分の記事に自信を持って
楽しく書けるようになりました。

もう二度と、過去に味わったような挫折感や
記事を書けない苦しみに悩まされることはありません。

どうやってそれほどの変化を手に入れたのか
その秘密を、今からあなたにもお伝えしていきますね。

自己紹介Ver1 - ハブ式システマチックSEOライティング

なぜ、記事がかけないのか?

どうすれば、ハイクオリティな記事を
スラスラと書けるようになるのか?

その仕組みをお伝えする前に
まずは「なぜ、記事が書けないのか?」という
現状の疑問についてお答えします。

よく「自分には文才がない」だとか
「能力が低い」と勘違いされている人がいますが…

まったく違います。

では何なのか?答えは単純明快。

イチから懇切丁寧に
『記事作成』に特化して解説してくれているような
正しいWebライティングの学習法に出会っていないからです。

「いや…ちょっと待ってください。
私はちゃんと、いい教材で勉強してますよ。」

…本当にそうでしょうか?

じつは、よくあるWebライティング学習法では
フワッとした抽象的な内容や
小手先のテクニックしか学べません。

少なくとも、私はそう感じていました。

たとえば…

書籍の場合

ページ数の都合で具体例や根拠が少なく、情報不足。

また、WebやSEOが関係ない媒体の文章術を伝えていることもあり
その場合はWebライティングには不向きです。

コピーライティング教材の場合

前提知識が必要となっていて難しかったり
そもそも方向性が違うという問題点があります。

コピーライティングは
成約をとるには役立つスキルですが
実際に記事を書き始めてみると

「書きたいのは売り込むための記事じゃなくて
もっと普通の記事なんだよな」

と感じることも多いでしょう。

そう、多くの場合必要となるのは
成約を取るための記事ではなく
アクセスを集める(集客のための)記事。

先にSEOやWebライティングを学ばなければ
記事を書けない、上位表示ができない問題は解決できません。

これではコピーライティングを活かしようがないのです。

アフィリエイト教材の場合

サイトの作成から網羅的に学べますが
それゆえに肝心の記事作成部分が薄くなりがち。

「上位記事を参考にする」
「キーワードについて書く」
などの抽象的な表現にとどまっています。

説明は理解できても、いざ実践するとなると
何をやればいいのかわからなくなってしまうのは
具体性が足りていないことが原因。

つまり、どれだけ具体的で、明確な根拠を提示しながら
実践しやすいように順序だてて解説されているか
これこそがWebライティング修得のキモなのです。

もう一度、確認しますね。

あなたの教材・学習法は
本当に『記事作成』に特化していて具体的な内容でしょうか?

もしハッキリと

「自分は具体的に順序立てて学べている!
100点満点で、不満なんて一切ないんだ!」

と言えるなら、この手紙をこれ以上読む必要はありません。

あなたはすでに
素晴らしい記事を書けるようになっているか
いずれそうなるであろう、正しい道を通っています。

どうぞ自信を持って執筆を続けてください。

少しでも共感できる部分があった方だけ
この先を読み進めてくださいね。



では、続けますね。

口先だけの
『コンテンツ・イズ・キング』

コンテンツ・イズ・キング
この言葉をご存知でしょうか。

「小手先のSEOよりも
記事の中身が大事だよって意味でしょ?」

はい、そのとおりです。

SEOをかじったことのある人なら
口を揃えて言う言葉ですし
ブロガーやWebライターなら一度は耳にしますよね。

ところが今お話してきたように
その肝心の中身、記事作成については詳しく解説されていません。

表向きは「中身にこだわろう」と言いながら
「読者第一」や「わかりやすい記事を書け」などの
抽象表現で終わってしまっているものが非常に多いのです。

矛盾していると思いませんか?

読者第一のわかりやすい記事にするためには
どうすればいいんですか?と教材に向かって語りかけても
答えてくれるはずもなく…。

モヤモヤや、フワッとした印象だけが残って終了。

これでは時間を無駄にするだけで
学習の意味がありません。

私たち学ぶ側からすれば
少しでも事例や根拠が欲しい!

とくに初心者のうちは

「これでいいのかな?」
「なんでそうするのが良いの?」

と、ほんの少しでも迷いや疑問が生まれたら
その時点でキーボードを打つ手が止まってしまうもの。

些細なことでも疑問を残さないよう
具体的に書かれていないと
学んだつもりになって終わってしまいます。

「他のサイトや記事の真似をして書け!」

これもよくある意見ですが、やはり具体性に欠けます。

そもそも真似をするサイトや記事が
本当に真似をすべき良質な記事なのか?の判断ができませんよね。

いやいや、それができたらもう十分書けてるよ、と。笑

自分の記事の悪いところや改善策がわからないのに
他人の書いた記事を見てもわかるはずがありません。

まずはその判断基準から教えてくれ
と、言いたくなりませんか?

まずは明確な判断基準を知ること

これこそが
『コンテンツ・イズ・キング』を実践するための第一歩です。

あ!

画像を軽くしてページの読み込みを速くする
なんて、小手先のSEOに逃げても意味がありませんよ。

そういった施策は中身を良くしたあとにする話なので
ダメダメな記事でいくらやったところで
順位に影響を与えることはありません。

まず大事なのは中身。

その中身をよくするために
明確な判断基準をもつことが大切です。

それからもう1つ、重要なことをお伝えします。

「とにかく書いて慣れろ!」
無意味な数稽古は、もう終わり。

「とにかく書いて慣れろ!」

もしあなたが、
こんなアドバイスを鵜呑みにして実践しているとしたら
すぐにやめてください。

何の根拠もなく、ただ闇雲に書いたところで
上達するはずがありません…。

スポーツを想像してみてください。

ただ闇雲にバットを1,000回振ったら
野球でヒットやホームランが打てるようになるでしょうか?

サッカーボールを闇雲に1,000回蹴ったら
サッカーはうまくなるでしょうか?

…なりませんよね。

きちんとしたフォームを意識して
狙いを定めてバットを振る。ボールを蹴る。

基本的な型やルールを守って行うからこそ
練習は意味があります。

じつは、これはライティングにも当てはまります。

いえ、それどころか
ライティングの場合、型がしっかりとしていれば
それだけで自己流で書いている人を超えてしまいます。

それくらい『型』が重要です。

ちなみに、ここで言う『型』は
記事の型だけではありませんよ?

リサーチ、考え方、構成
記事作成に関わるすべてのこと。

つまり作業手順や考え方(判断基準)も含んでいます。

極端な話、あなたがベテランのWebライターと
同じ手順でリサーチをして、
同じ考え方(判断基準)で必要な情報を見抜き、
同じ構成で記事を書く。

そうすればハイクオリティな記事を書くなんて
当たり前にできると思いませんか?

「そりゃそうだよな」

そう感じていただけたなら、
これからは無意味な数稽古をやめて

まずは、1記事目から
ハイクオリティで書きましょう

「それができたら苦労してないよ…」
そう言いたくなる気持ちはわかります。

ですが、先ほどお伝えしたとおり
ライティングは『型』をしっかりと守るだけで
大抵の人を超えてしまうクオリティに仕上がります。

とくにWebライティングの中でも

SEOを強く意識した
『SEOライティング』の分野は
感覚的に続けていてもうまくいきません。

SEOライティングは
データ・根拠こそがすべてで
上位表示する記事にはロジックが存在します。

しっかりとした根拠を持って
「ここはこうだから、こうする!」と
断言できるレベルで確信を持って書くことができます。

逆に言えば、そのロジックさえ理解できてしまえば
初心者でもベテランと同じように書くことができるのです。

そのために

今すぐ、構成を一生懸命考えるのをやめて
『型』にあてはめてください。

一生懸命考えて、考えて
書くべき内容を生み出すなんてことはしなくてもいいです。

いえ、むしろそんなことをしてはいけません。

それをやってしまうと
手が止まって時間もかかりますし
何よりうまくいくかどうかは
自分の知識量や運に委ねられることになります。

これではただの賭けです。

賭けに負ければ
読者に伝わりづらい難解な記事のできあがり。

PVも収益も0。

賭けに勝利して良い記事が出来上がったとしても
まぐれで生み出した記事なので再現性がなく
次回は失敗してしまうかもしれません。

…ですよね?

だから、記事の構成を一生懸命考えないでください。

あなたがやるべきことは型を守りながら
キーワードを正しい構成にあてはめる。

ただそれだけです。

何を書くべきなのか
どの順番で書いていくべきなのかは
最初から決まっています。

だからこそ、1記事目からハイクオリティな記事が書けるし
悩まずにスラスラと書くことができるのです。

ではその正しい構成とは
どのようにして見つけ出すのか?

その答えは、ユーザーの4つの検索目的にあります。

ユーザーの4つの検索目的
SEOライティングの本質

SEOやSEOライティングの本質は
スピーディにユーザーの問題を解決して
検索行動を終わらせること。

そのためにはユーザーが何を思って検索するのか
理解することが重要です。

「それが難しいんだよ…」と思うかもしれませんが

ユーザーが検索行動を行うタイミングについて
Googleが公式の資料で次のように発表したのをご存知でしょうか?

  • Know(知りたい)
  • Do(したい)
  • Go(行きたい)
  • Buy(買いたい)

つまり
何かを知りたい、何かがしたい
どこかに行きたい、何かを買いたい

そう思ったときに人は検索を行う、とGoogleは言うのです。

たしかにその通りですよね。
さすがGoogle、すべてお見通しです。

で、ここからが問題。

ユーザーが知りたいと思っているとき
その内容がしっかりと把握できる記事構成になっているか?

あるいはユーザーが何かをしたいと思っているとき
その手順がわかりやすく伝えられているか?

要するに…無駄な情報が含まれていないか?
ということなのです。

たとえば
何かの問題を解決しようとして必死になっているとき

「〇〇とは?」のような
今はそれどうでもいいから!と
思ってしまう見出しを含んだ記事、多いですよね…。

これはユーザーの検索目的を理解していないことで起こる問題ですが
スピーディな問題解決を目的としたSEOライティングではご法度

そこで大事なのが…?

そう、『型』です。

Googleが、無限にあるかに思えるユーザーの検索目的を
たった4つに分類したように
私たちが書く記事の流れも4つに分類できるのです。

「知りたいときはこの流れ!」
「買いたいときはこの流れ!」

というように
4つの検索目的に合ったベストな流れがわかっていれば
ユーザーのためになる、素晴らしい記事になります。

最初から流れが決まっていれば
リサーチや執筆にかかる時間も大幅に短縮できますし
迷いもなくなるというわけです。

記事を上位表示させるために必要なこと

先ほどSEOやSEOライティングの本質は
スピーディにユーザーの問題を解決して
検索行動を終わらせることだと言いました。

つまり検索行動が終わったかどうかまで
Googleは見ている、と言い換えられます。

では検索行動を終わらせるにはどうすればいいのか。

「だから、問題を解決するんでしょ?」

いえいえ、それは大前提です。

ここではもう一歩踏み込んで考える必要があります。

ユーザーの検索行動を終わらせるには
表面的な問題解決だけではいけません。

問題解決の過程や、問題解決後に生まれる
新たな悩みや潜在的な欲求まで満たしてあげるのです。

表面的な悩みを顕在(けんざい)ニーズ
潜在的な悩みを潜在ニーズと言うのですが

ほとんどの記事では表面的なユーザーの悩み
つまり顕在ニーズには触れられているのですが
潜在ニーズには触れられていません。

これではユーザーは
ページを見たあとにもう一度検索をしに戻ってしまいます。

Googleは検索行動が終わるかどうかを見ているので
もちろんSEO的にも好ましくありません。

記事には必ず潜在的なニーズを満たすコンテンツも含める。

これを覚えておいてくださいね。

そして、ここでも大事なことは
一生懸命考えないこと。

あなたがやるべきことは型を守りながら
キーワードを正しい構成にあてはめることだとお伝えましたよね。

顕在ニーズと潜在ニーズに対応するキーワードを
4つの型にあてはめる。

これでユーザーのことを第一に考えた
ユーザーファーストな記事の完成です。

私が「1記事目から(初心者でも)
ハイクオリティな記事をスラスラ書ける」と言えるのは
こういうカラクリがあるからなのです。

「でも、具体的な手順
教えてくれる人がいません…」

そうなんです。

冒頭でもお伝えした通り
なんとなくできそうな感じがするところまでは教えてもらえるのですが
その先、もっともっと細かい手順まで

事細かに教えてくれる人って
じつはいないんですよね…。

勉強して満足しても
いざやってみると書く手が止まってしまう。

そんな悩みを抱えている人がたくさんいますし
もちろん私もその中の1人でした。

できる人はできるけど
自分のような凡人には具体性が不足している気がする。

そんな気持ちでした。

実際、この手紙を読んだ人の中には
ここまでに書かれていた内容だけで

「超参考になった!
速攻スラスラ書けるようになって結果が出ましたわ!!」

という人もいると思います。

でもきっと、まだ不安だったり
手が進まない人もいると思うのですよね。

で、もちろん私もそちら側の人間です。

そんな私でも、しっかり学んで
スラスラとハイクオリティな記事が書けるようになりたい。

だから私はこう決意したのです。

「探しても探しても見つからないなら…
いっそ自分でライティングメソッドを作ろう!!」と。

そしてまずは、自分がどんな要素を求めているのか?
洗い出してみることにしました。

SEOライターの私が
ライティングメソッドに求めた
絶対外せない5つの要素

私がライティングメソッドに求めた
5つの要素はこちら。

要素1

記事を書く流れを体系化して効率化・時短できること

ブロガーでもライターでも
記事を書いたことがある人ならわかると思いますが
とにかく初心者のうちは時間がかかって仕方がないです。

とはいえ生産量は収入に直結しているので
書かなければお金にならない。

思ったように進まないときは睡眠時間を削って
朝までかけてなんとか記事を完成させていました。

専業ライターだった私は
記事をどれだけ書けるかに
生活と命がかかっていましたから。

でもそれだと体調を崩して動けず…作業時間がなくなるし
睡眠不足で頭が回らなくなって余計手が動かないしで
悪循環に陥ってしまっていました。

だからどうしても、効率化したい!時短したい!
という思いがあったのです。

要素2

感覚的な部分を排除して自信と根拠を持って楽しく書けること

ライターとして活動していると、
「どうしてここはこう書いたのですか?」
とクライアントに聞かれることがあります。

そんなとき
「いやぁ…なんとなく…ですかね…?」
なんて言ったら、文字数稼ぎの給料泥棒だと思われて
あっさり契約を切られてしまいます。

そうならないためには

  • 質問されても堂々と答えられること
  • 1つひとつにしっかりとした根拠を持って書くこと
  • 自分の書いた記事の良い所、悪い所が見分けられること

絶対条件でした。

ちなみに、クライアントとつながりをもつようになった
今だからこそわかるのですが
これができているライターはほとんどいません。

できれば信頼性が高まりますし
こちらから記事に関する提案やアドバイスをして
報酬アップも見込めます。

それに、自分の記事…大丈夫かなぁ…と
自信を持てないままだと精神的にもツラいです。

自信がない記事を他人に見せるのは恥ずかしいですし
修正だらけになるんじゃないかとドキドキするのも嫌ですからね。

自信と根拠があれば
SNS上で毎日のように飛び交う
真偽不明のSEO情報に惑わされて
あれもこれもとSEO施策を取り入れて迷走せずに済むのも大きい。

だからこそ、ライティングメソッドには
なぜこの場面ではそうするのか?という
具体的な根拠を求めていました。

要素3

記事作成に特化していること

私が今まで学んできた記事作成と言えば
アフィリエイトノウハウの一部のように
どこか『おまけ』的な印象が強かったです。

いろいろなノウハウが詰め込まれた
教材の中のごく一部として
簡単に説明されている程度。

サイト運営のことからフワフワっと伝えられて

「じゃあ今から、さっそく書いてください!」
と言われても、初心者は書けません。

だから『おまけ』ではなく
本当に記事作成に特化した
記事作成のための教材が欲しかった。

サイト運営やら…
メルマガやら…
YouTubeやら…

余計な情報をあれこれ詰め込まれ
パンクしてしまって
肝心のコンテンツが作れなければ意味がありません。

コンテンツ・イズ・キング!
その言葉どおり、王様に相応しい
最強のコンテンツを作るためだけのメソッドが必要でした。

要素4

集客用の(しかし売るところではしっかりと売れる)記事が書けること

ビジネスに欠かせないことと言えば『集客』ですよね。

ですが、なぜか記事のこととなると
売ることを目的としたセールスライティングに目がいく人が多い。

ブロガーもライター(に依頼しているクライアント)も
ほとんどの場合、最初に書くのは
集客するための記事なのに、です。

売れる記事を書けたとして
誰に、どうやって売るんですか…?

アクセスがなければ商品は売れませんよね。

極端な話、集客できる記事さえ書ければ
それを売りにしてライター活動をしたり
アドセンスをブログに貼り付けたりと
いくらでもやりようがあります。

とはいえ、私はライター。

クライアントが「売りたい」と言えば
売らなければいけないので
集客をメインにしつつ、売るときは売る!

そんな都合の良いメソッドを求めていました。笑

要素5

具体的で再現性が高く、1記事目からハイクオリティで書けること

いくらハイクオリティな記事を書けるようになったとしても
修得までに100記事も200記事も書かなければいけないとなると…
簡単な話ではないですよね。

ライターとして活動していた私としても
すぐにでも単価を上げてジャンジャン稼ぎたいと思っていたので
数稽古をやっている余裕はありませんでした。

具体的で再現性が高く、前提知識も不要。
誰でも1記事目からハイクオリティで書ける!

そんなWebライターの夢物語のような
メソッドが必要だったのです。

理想のライティングメソッドを求めて…

自分の求める理想のライティングメソッドを手に入れるため
私は1からライティングを勉強しなおすことにしました。

ブログを書いたり
SEOについて調べたり
ライター活動をしたり

セミナーに参加してみたり
アフィリエイト教材を購入してみたり
Twitterでアフィリエイターの企画に参加してみたり。

思いつくことはすべて試したつもりですが
やっぱり肝心の記事作成部分は
どこかモヤがかかっているように感じてしまう。

いつまで経っても手探りで
行き当たりばったりの記事しか書けない。

そんな状況から抜け出せずにいました。

しかしあるとき
勉強のためによく見ていたWebサイトの中の人
(某大手Webマーケティング会社代表)と
お近づきになる機会があり

幸運なことに、Web周りの知識や
SEOライティングについて教えてもらえることになりました。

そこでSEOの本質や、この手紙でもお伝えした
Googleが発表している4つの検索目的の存在など
結果を出すために必要な情報を手に入れられたのです。

同時に、ロジック/法則性/型といったことを
より強く意識するようになりました。

そこからです、私が一気に伸びたのは。

ロジックや型を意識して記事を書くようになった途端
Webライターとしての収入が伸び始めました。

ココナラというスキルマーケットサイトで
初月からプラチナランク(売り上げ10万円以上)を達成。

さらにWebライターデビューから半年経つ頃には
月収30万円を超えることができました。

それから8か月…

私は『SEO特化のWebライター』として活動してきました。

クライアントの収益を上げることにフォーカスし続け
検索10位以内に入ったキーワードの数は100以上。

『SEO特化』と名乗っている以上
結果を出さなければいけないので
日々強いプレッシャーのなかで作業していました。

そのおかげで私の中には
洗練されたノウハウがどんどん蓄積されていったのです。

そしてそのノウハウをまとめることで

ついに…ついに、私が求めていた
理想のライティングメソッドが完成したのです。

誕生!
ハブ式システマチックSEOライティング

そう、そこで完成したメソッドこそ
今回ご紹介する
『ハブ式システマチックSEOライティング』です!

このハブ式システマチックSEOライティングを実践することで
あなたにどのような変化が起きるのか?

参考までに
私に起こった変化をお伝えしますね。

まずは何よりも、収入の安定です。笑

これまではクライアントにいつ契約を切られるか
びくびくしながら記事を書いていましたが
その心配は無くなりました。

記事のクオリティはもちろん
1つひとつの施策にしっかりと根拠があるので
クライアントが納得してくれます。

いえ、もっと言えばクライアントを説得できる…

いや…

下手をすると
「私の言うがまま」という状態にまでなってしまうので
仕事がなくなるどころか、どんどん任されるようになります。

Webライターは人気の職業で需要もあるので
万が一、クライアントの予算の都合などで契約が途切れても
別のクライアントがすぐに見つけられます。

そのため圧倒的に収入が安定するようになりました。

また、1文字あたりの単価も
2円、3円4円5円
どんどん上がっていったので
疲れているときは多少仕事を減らしても問題ありません。

それに今までは、お金のために
関わりたくないクライアントからの依頼も受けていました。

ですが今は、自分で人を選んで仕事ができるようになりました。

そういった意味では
肉体面、精神面も安定したと言えます。

それから、刺激に溢れる
充実した日々を送れるようにもなりました。

Webライターと言えば、一人でPCと向き合っている
『孤独』なイメージをもつ人もいるかもしれません。

「つまんなさそう…」と思う人もいるでしょう。

でも私の例で言うと少し違います。

経験を通じて得たノウハウを
SNSを通じて発信したり
講師として活動したり。

これまでの生活が一変しました。

オンライン・オフライン問わず
さまざまな人と出会う機会が増えましたし

SEOライティングを通じて集客のお手伝いもできるので
「一緒に仕事をしませんか?」と
声をかけてもらうことも増えました。

新しい出会いに、新しいビジネスチャンス。

これがつまらないわけがありません。

成長の機会に恵まれすぎて
毎日ワクワク楽しく過ごしています。

しかも…ちょっとゲスい話(笑)になりますが…

ここだけの話、SEOライティングを身に付けていると
めちゃくちゃチヤホヤされるんですよ…。(小声)

なぜかと言うと
Webライターの人口は増えているのですが
しっかりとSEOの知識を身に付けた
結果を出せるライターってまだまだ少ないんです。

なので勝手にクライアントさん伝いに口コミが広がって

「すめしさんはコンテンツ作成のプロだと聞いています。
ぜひお願いいたします…!」

なんて連絡がくるんですよ。

忙しいからと断っても
「先生、そこを何とかお願いできませんか…?」と。

引き受けるかどうかは別としても
人に頼られて嫌な気持ちになる人なんていないですよね。

それに何より
どうしてもこの人の力になりたい!!
と感じたときに、それができるのが一番の魅力です。

  • SNSで困っている誰かを助けたい
  • 集客のお手伝いがしたい
  • クライアントの売り上げを伸ばしたい

誰かの役に立ちたいと思ったとき…

今までは心の中で
(頑張れーー!!!)と
叫ぶくらいしかできませんでした。

でも今は、実際にアドバイスをしたり
添削をしたり記事を書いたり。

直接的に貢献できるようになりました。

これが本当に嬉しいし、燃えます。笑

このスキルがあって良かった~!と
心底思うし、感謝されることで
自信を持てるようにもなります。

じつは、つい先日も受講生の方から
喜びと絶望の声(笑)が届きました。

「素晴らしい気づきと学びを与えていただき
心から感謝申し上げます。

この素晴らしさを表現する言葉が見当たらないほど感銘を受け
同時に、奈落のそこに突き落とされた気持ちでいっぱいです。

私が今まで書いてきた記事はカスでした!

この内容をいち早く実践に活かして
谷底から這い上がらねばなりません。」

と…。

いやいや、カスは言い過ぎでしょう!と
思いましたが、絶賛してくれているのは素直に嬉しいです。

ではそこまで絶賛してくれている
『ハブ式システマチックSEOライティング』とは
いったいどんなものなのか?

10個の特徴メリットをご紹介します。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その1.
4つの型を使いこなしてどんなジャンルの記事でも書ける!

ユーザーの4つの検索目的

  • 知りたい
  • したい
  • 行きたい
  • 買いたい

これらにマッチした記事構成の型を使って
どんなジャンルの記事でも最適な構成を導き出します。

無駄なくコンテンツを配置することで
ユーザーの問題解決を強力にサポート!

SEO評価の高い記事に仕上げることが可能です。

「自分の書きたい記事ならスラスラ書ける」
という人も多いでしょう。

しかし実際に書いてみると
自分の得意分野ではないことも
ガンガン書いていくことになります。

そんなとき毎回構成を考えるのは大変ですが
この4つの型さえあれば深く考える必要はなくなり
初心者でも簡単にユーザーが求める理想の構成を組むことができます。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その2.
売り込まなくても売れやすい記事が書ける

ハブ式システマチックSEOライティングは
SEOからの集客をメインとした
SEOライティングのメソッドです。

その本質はユーザーの問題解決であり
厳密にはコピーライティングや
セールスライティングのような

『強烈な言葉』を作り出すメソッドではありません。

ですが、ユーザーの検索目的が『買いたい』場合や
問題解決の代替案として
『何かを購入した方がいい場面』では
売り込まなくても自然と売れやすくなる記事を書くことができます。

購入をすすめるのは、あくまでも
ユーザーがそれを求めているときなので
無駄に売り込みくさい記事を書く必要はありません。

(そんなことをしてもどうせ売れないですし…。)

ユーザーを騙しているような罪悪感もなく
精神的にも安定してモチベーションを保つことができます。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その3.
読者自身が気づいていない悩みさえ洗い出し、コンテンツを補強!
よりSEOに強い記事を生み出す

SEO的に強い記事を書くためには
読者の表面的な悩みだけでなく
読者自身さえ気づいていない
『潜在的な悩み」も解決する必要があります。

従来のWebライティングでは
キーワードに沿った表面的な悩みにだけフォーカスしていました。

しかしそれでは読者の検索行動を完全に終わらせることはできず
SEO的にも好ましくありません。

ハブ式システマチックSEOライティングでは
構成段階で読者の潜在的な悩みも洗い出し
コンテンツに組み込むことで
より読者にとって好ましい、SEOに強い記事を生み出します。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その4.
穴埋め式リサーチで炙り出し!
上位記事のリサーチをしながら質問に答えていくだけで
ターゲットや記事の方向性、取り入れるべき施策が明確化

記事のターゲットや方向性が定まらず
めちゃくちゃな記事になってしまう…
という悩みを穴埋め式リサーチで1発解決!

上位記事がどんな読者に向けて
どんな施策を取り入れながら記事を書いているのかを明確化します。

これによって今のテーマ、構成での
『狙える最高順位』が見えてきます。

気に入らなければ方向性を変えて、
より上位を狙っていくも良し。

どうしても企業サイトが上位を独占していて
トップが取れそうにないと判断したときは
あえて少し下を狙って賢くアクセスを稼ぐも良しです。

臨機応変な立ち回りを身につけて
アクセスや収益の取りこぼしを無くしていきましょう。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その5.
具体的かつ実践的で手順が明確!
何から始めれば良いのかわからないと迷う必要がないので圧倒的に時短

いざ記事を書こう!という気になったとき
「あれ?結局何からやればいいんだっけ?」
と迷って時間がかかってしまうことがありますよね。

とくにライティング初心者の方ほど
構成を考えずにいきなり記事を書いたり
リサーチを飛ばしてしまったりします。

そこでハブ式システマチックSEOライティングは
迷いが発生しないように
学習段階から『手順を明確化すること』を意識しました。

講義を受けながら同時に進めていけば
迷わず効率的に作業ができる。

そういう設計になっています。

具体性に関しては、私自身が
どのライティング教材でも満足できていなかった部分。

なので、かなり力を入れて作りました。

これまで『質の高い記事』や『権威性』といった
抽象的に表現されていた部分も
しっかりと納得できるよう具体的に解説しています。

リサーチに関しても
ただ「リサーチしてください」では終わらせません。

わかったつもりで終わっては意味がないですし
ぼ~っと上位記事を眺めるのは
リサーチとは言いませんからね。

せっかく学びに使ってもらう時間を
絶対に無駄にさせるわけにはいきません。

具体的に、リサーチで見るべきポイントを
11箇所挙げて解説していますので
即実践に活かしていただけます。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その6.
記事を書くのが苦手な初心者でも
1記事目からハイクオリティを実感

誰でもプロと同じ目線でリサーチ、構成ができるので
初心者でも1記事目からハイクオリティな仕上がりを実感できます。

よく「文章力がないのですが…」と相談をいただきますが
大切なのは綺麗な文章を書く能力ではありません。

SEOライティングでは
いかに読者の悩みを解決できるかが重要です。

文章力で悩んでいる人の多くは
長い文章を美しく書こうとする傾向がありますが
小説家や詩人のような豊かな表現力は不要。

極端に言えば、構成さえしっかりできていれば
あとは各見出しを埋めていくだけです。

短い文章の集まりなので、今この文章を読んで
理解できる程度の日本語力があれば誰でもできるのです。

とはいえ、SEOライティングに適した
わかりやすい文章を書くコツはあります。

もちろん難しい文章術の本を読まなくても
簡単に取り入れられるものです。

そこはキッチリお伝えしていきますので
ハイクオリティな記事構成とあわせて取り入れて
より良い記事を作ってくださいね。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その7.
記事作成だけを徹底的に解説!
パンクせずに、必要なことにだけ集中して取り組むことができます。

ハブ式システマチックSEOライティングでは
記事作成に関する部分を徹底的に解説しました。

小難しいサイト運営テクニックや
無関係で使えないSEO情報等は一切ありません。

SEOで最も重要かつ記事作成に欠かせないもの
構成の作り方
リサーチで見るべきポイント
わかりやすい文章を書くコツ

など、記事を書くためのコンテンツで埋め尽くしました。

SEOライティングメソッドなので
SEOの情報はもちろんあります。

しかしそれはあくまでも
「SEOライティングはSEOを根拠に語られるべきだ」
という信念に基づいたものであり
自信と根拠を持って執筆するために取り入れたものです。

そのため膨大なSEO知識の中から無駄な要素は削ぎ落し、
コンテンツ作成に関わる重要なエッセンスのみを抽出しました。

本当に実戦で使える知識だけをギュッ!と詰め込んだので
不必要な情報に時間と体力を奪われず
コンテンツ作成に集中していただけます。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その8.
動画&テキスト(Web記事)で学びをサポート!
自分のライフスタイルに合わせて学習できて、復習も簡単

ハブ式システマチックSEOライティングは
『学び方』にも徹底的にこだわりました。

動画&テキストの両方で解説しているので
時間に余裕がある方や、音声で学びたい方は動画で。

動画や音声だと困る…という方や
「ライティング教材だからこそ文章で学びたい!」という方は
テキストで学ぶことができます。

どちらか一方しか用意されていない教材も多くありますが…
それだと正直、学びづらいですよね。

動画だと音が出たら困る場所もありますし、
見るのに時間がかかってしまうのもデメリット。

急いでいるときはやっぱり文章が良い。

でも文章だけだと
行間を自分で読み取らないといけないし
視覚や聴覚を使えないので学習効率が落ちます。

文字を読むのが苦手な人は
途中で挫折してしまったり
読んでいる間に眠くなりますよね。笑

どちらか一方ではなく
ライフスタイルや性格に合わせて学習したい!
そんな思いから動画、テキスト両方を作りました。

ハブ式システマチックSEOライティングの
こだわり抜いた学習環境で効率を上げて
すばやく成果につなげていきましょう。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その9.
課題をこなしてレベルアップ!
上達を実感しながら学べます

これまでのライティング教材…
いえ、情報教材の多くは
学んだらそこで終了でした。

でも、ですよ。

実践する身になるとわかるのですが
「これでいいのかなぁ…」と
不安を抱えながら作業するのって大変なんです。

答え合わせしてくれる人がいたら…
あるいは自分で答え合わせができたらどれだけ良いか。

実際私の周りにいるフリーのWebライターさんたちは
発注者からのフィードバックがなければ
たとえ報酬をキッチリいただけたとしても
本当にこれでいいのかなと不安に感じています。

何がダメなのかわからないのは不安ですし
逆に何が良いのかがわからないのも不安。

悪いところを直すだけでなく
今よりももっと成長して成果を伸ばすためにも
答え合わせやレベルアップできる環境は必要だと感じました。

そこで取り入れたのが
レベルアップのための『課題』です。

※課題内容は会員サイトより確認できます。

メールで課題を提出していただければ
こちらでチェックし、フィードバックを行います。

これによって成長を実感し、
自分の文章に自信をもつことができるようになります。

ハブ式システマチックSEOライティングの特徴その10.
一緒に成長できる仲間が見つかる!
孤独な作業が苦手な人や、1人だと続かない人でも安心。

ハブ式では仲間を作れる環境も用意しました。

どれだけ優れたノウハウでも
1人だと続かないことってありますよね。

普段3日坊主で何も続かない人でも

  • 困ったときに相談できたり
  • 他愛もない話で気分転換したり
  • 成果を報告し合って一緒に喜んだり
  • 心が折れそうなときは励まし合ったり

こんな気の合う仲間がいるだけで
モチベーションが上がって
結果を出しやすくなるでしょう。

うまくいく人と、うまくいかない人の違いは
「仲間がいるかどうか」と言っても過言ではありません。

それくらい仲間は大切です。

仲間を探すためにSNS運用を始める人も多いですが
SNSは運用ノウハウを持っていないと
何かつぶやいても誰からも反応がもらえないことがあります。

それで落ち込んで、結局挫折してしまうこともあるでしょう。

ですからハブ式では
受講生同士でコミュニケーションを取れる場を設けました。

環境作りから徹底して、モチベーションを高め
最高の仲間と切磋琢磨しながら成果をあげていきましょう。

実践者の声をお聞きください。

ここまで読んでくれた人の中には
「あなただからうまくいったんじゃないの?」
と思う人もいるかもしれません。

そこで、実践者に感想をいただいてきました。

しかし…正直にお伝えします。

私はこれまで
大々的に募集してSEOライティングを教えてきたわけではなく
口コミや評判を聞きつけてDMを送ってくれる人

もしくは人づての紹介でのみ、
安くはないお金を頂いて
マンツーマンでみっちり教えてきました。

だから人数も担保できていません。

ただ!

その分リアルな声をお届けしますので
どうぞご覧ください。

※掲載している内容は、あくまでも個人の感想です。

「どんなジャンルの依頼がきても引き受けられる」
と思えるようになりました。

Q.ハブ式を知る前の状況(悩みなど)を教えてください。

A.
子育てしながら仕事をしたいと考え、育児・家事の合間にできる「在宅勤務型の仕事」を探しました。

しかしミーティングなど先方と時間を合わせることが多く、赤ちゃんの世話をしながら自分の時間軸でできる仕事が見つかりませんでした。

そんな時に出会ったのが「クラウドワークス」です。

空いている時間を有効活用できる仕事の紹介があり、その中で発見したのが「Webライター」でした。

「Webライター」のことを全く知らない「完全初心者」でしたので、1記事5円などの廉価な仕事を引き受け無我夢中で作成しました。

その時の私は「たくさん記事を書けば自ずとスキルも向上する」と考えていたからです。

確かに数をこなすことで受注実績が増え評価も上がり、記事作成の依頼もチラホラくるようになりました。

しかし数ヶ月経過しても収入が500円すらないこともあり「仕事に要した時間と収入が見合わない」「定期的に依頼がこない」ことに環境的な問題意識をもつようになりました。

さらに、単価の高い記事依頼には「SEOを取ることに意識して下さい」と書かれるようになりました。

「SEOを取ること」について真剣に取り組まず、自分で考えた方法で記事作成をしていました。

SEOを取る自作の方法を繰り返すたびに「SEOを取る技術を身につけるべきか」「クラウドワークスの検定を受けるべきか」など、記事作成に関する技術的な問題意識も抱え、どうしたらいいのか迷うようになりました。

そして、「自分の作成した記事がどれだけの人に読まれているか」「本当にSEOを取っているのか」など考えるようになると、自分の作成した記事に自信が持てず、また記事の質を高めることもできなくなりました。

「単なる自己満足の域に過ぎないのではないか」「この先Webライターを続ける意味があるのか」など、感情的な問題さえも芽生えてくるようになったのです。

 

Q.ハブ式を実践したことでどのような変化がありましたか?

A.
環境的な問題である「作業時間と収入が見合わない」ことが改善されました。

スタートしたばかりの数ヶ月は1記事「50円」が最高額でしたが、ハブ式を知った結果、本来であれば初回記事(テストライティング)は500円のところ4,070円の報酬を頂きました。

さらに、その後も継続して仕事の依頼がきており、先月は1度に「4記事作成」の依頼を受けることができました。

ハブ式を記事作成に活かしたことで、「収入が上がった」ことと「定期的に依頼がくるようになった」ことは紛れもない客観的な事実であり、ハブ式を知る前にあった環境的な問題が解決されたことに大変感謝しております。

ハブ式を知る前は、SEOを取る技術がないことに不安と焦りがありましたが、ハブ式で「SEOとは」をしっかり学習したことで、自分の記事が主観ではなく客観的に構成されていると思えるようになりました。

また「Webライター」としての将来像が見えなかった私ですが、ハブ式を学習したことで「Webライターとして収入確保できる」という確信が持てるようになりました。

不安や心配はおろか、Webライターを諦めて外勤の仕事を探したほうがいいのではないか?というネガティブな気持ちさえもきれいさっぱりなくなりました。

さらにハブ式を知る前、記事の依頼内容によって「得意・不得意」を感じていましたが、ハブ式を知った今は「どんなジャンルの依頼がきても引き受けられる」と思えるようになりました。

 

Q.ハブ式で最も良かった部分を挙げるとすれば?

A.
こんなことを言ったら「あなたはハブ式の回し者ですか」と言われるかもしれませんが、本当に「非の打ち所がない」のです。

1ページ1ページ全てが簡潔丁寧にまとめられていて、誰もが分かりやすい文章になっています。

読みやすく、すぅ~っと頭に入ってきて、勉強しているという感じではなく「もっと知りたい」と好奇心をくすぐられるような教材です。

やはり回し者だと言われたらそれまでですが「文句のつけようがない」のです。

なかでも特に勉強になったのは「Googleの仕組みの学習」と「ユーザー目線で考える」ということです。

「Googleの仕組み」を学ぶ機会のなかった私には全てが新鮮でした。

SEOを取るためにライティングスキルを向上させるのではなく「Googleの仕組み」を学んだことがSEOの本質を理解できとても役に立ちました。

「ユーザー目線で考えましょう」と常に言われているところも新鮮でした。

ハブ式を知る前は読み手のことをほとんどイメージせずどちらかというと「依頼者にOKを頂けるか」が主眼だったと思います。

教材の中で何度も「「ユーザー目線で考える」と言われているところに、すめしさんの記事に対する情熱と責任感の強いお人柄が伺えました。

ハブ式を学習した今、私の課題は「ユーザー目線で考える」ことと「誰目線で書いてるのか」をしっかり考えることであり、すめしさんの教えは記事を作成する上での「指標」となりました。

なごみ

教材に従って知識を身につけながら
着々と仕事をこなして行ったら
いつの間にかココナラでプラチナランクを獲得

知識を得られる喜びと報酬がアップしていく喜びを
同時に手に入れられました。

 

Q.ハブ式を知る前の状況(悩みなど)を教えてください。

A.

私は、ハブ式を知る前はクラウドワークスにてライターのお仕事をしていました。

クラウドワークスでのライターのお仕事も楽しいには楽しかったのですが、わりと仕事量を必死に頑張ってこなしても、なにしろ単価が安いので思うようには稼げませんでした。

だからと言って高額な案件にどんどんチャレンジしていくといったような自信や勇気やチャレンジ精神もなく、やさしい3人のクライアントさんと出会ってその案件を黙々とこなしていました。

その当時、多い時には月に5万円近く稼いだこともありましたが、平均すればおおよそ月に2~3万円程度の報酬だったと記憶しています。

私はクラウドワークスでライターを始めた頃、本当に何もわからない状態でした。

  • パソコンの事
  • ネットの事
  • 記事の書き方

等々、何も知らなかったのです。

クラウドワークスで案件に応募するのもドキドキハラハラの状態でした。

しかしそんな中、優しそうなクライアント様と出会い、マニュアルもいただき日々色々なことを教わりながらライティング術を身につけていきました。

教わったことを参考にして、毎日ひたすら記事執筆を重ねていきました。

その当時は本当に毎日が学びで新しい発見も多く、なかなか楽しい日々でした。

しかしその反面、「これだけがんばってもこの報酬……。」といった思いもありました。

このままずっとこれを続けていけるだろうか?

今は楽しいかもしれないが、ずっとこのままだとさすがにしんどくないだろうか?

でも私としては今は勉強の時期だし修行の身、学ばせていただきながら多少なりとも報酬がいただけるなんて……、こんなにありがたい事はないと自分に言い聞かせながらやっていたのです。

報酬はもっと上げていきたいけれどこれ以上仕事が大変になるのは嫌だし、あまり厳しいクライアント様とはちょっとお付き合いしたくない……。

まあこのままやっていくしかないのかな? などと、そんなジレンマを抱えながら日々記事作成を行っていました。

そうして半年ほどひたすら頑張っていた状態でした。

しかしこの半年は私にとっては、仕事のやりとり方法やネット上で記事を書くことのごく基本的なことを身につけるために必要な時期だったと思っています。

 

Q.ハブ式を実践したことでどのような変化がありましたか?

A.

ハブ式の教材は、勉強と言ってもそんなに難しいものではありません。

教材や動画の解説はとてもわかりやすく、親しみやすくて楽しく学べる! と言った印象でした。

そしてハブ式での勉強を始めてから、文字単価をどんどん上げることができたのです。

それが報酬に直結しますので、知識を得られる喜びと報酬がアップしていく喜びを同時に手に入れられました。

ハブ式教材では、単価をアップさせていくための仕事のやり方や心構えなども教えてくださいました。

教材に従って知識を身につけながら着々と仕事をこなして行ったら、いつの間にかココナラでプラチナランクを獲得していた状態です。

ハブ式を始めてから3ヶ月目くらいだったと思います。

これには自分でも驚きました。

仕事量としては、クラウドワークスで日々必死に執筆していたころよりも今は余裕をもって執筆している感じです。

やはり当然ですが文字単価が上がることによって、仕事量は少なくなっても報酬は上がるのです。

今の文字単価は3円ですが、できればもう少し文字単価を上げられるように頑張っていきたいと思っています。

 

ハブ式を始める前の私は、ライターとしての自分にまったく自信が持てず高額案件にチャレンジするなどもできませんでした。

しかしハブ式で学んだ今では、以前の私よりも自信が持てるようになりました。

ココナラは自分から仕事を取りに行くのではなく、商品を提示しておいて購入されるのを待つといった待ちの姿勢です。

始めた当初は、「購入されちゃったらどうしよう……。」などと自信が持てませんでした。

記事を執筆していてもいまひとつ記事の執筆内容に自信が持てなかったのですが、ハブ式で学びを進めていくことにより、記事の執筆内容にも確信を持って書けるようになりました。

これは自分の中に知識がどんどん定着してきて、知らず知らずのうちに自信がついてきたことの表れだと思います。

ハブ式教材は奥が深いので、まだまだこれからも学ぶことはたくさんあると思います。

ハブ式は、しんどいとか難しくて頭を抱えてしまう、そんな学びではなくとても楽しく学べる点が魅力です。

こんなにも学ぶことが楽しいなんて、本当に幸せなことです。

しかもそれが報酬に直結するのですから……。

自分に自信がついてきたおかげで、ここ最近は企業からお声かけをいただくようにもなり、企業相手に交渉もできるようになってきました。

ライターとして実力がついてくると、報酬がアップし自信が持てるようになって、さらなる高単価にチャレンジできると言った好循環が生まれてきたのです。

 

Q.ハブ式で最も良かった部分を挙げるとすれば?

A.

私がハブ式で最も良かったと思える点は、確信を持って記事作成ができるようになった点です。

それまでの私はクラウドワークスで記事執筆をしていたのですが、いつも「これでいいのかな?」などと思いながら納品して完了していました。

どのクライアント様もとても優しく「OKです」と言って下さったので、はたして本当にいいのかどうかいつも不安でした。

なかなか確信を持って記事作成ができなかった私ですが、今では確信を持って記事が書けるようになりました。

そうです! SEOライティングは確信を持って書かなければならないのです!

ハブ式教材では確信を持って記事を書かなければいけないと教えてくださり、確信を持って記事を作成するためのノウハウも丁寧に教えてくださいます。

そしてそのためのリサーチにおけるツールも充実しています。

たとえ専門的な知識を持っていないような私でも、SEOに特化した記事を作成できてしまうと言った魔法のような話しなのですが、実際に教材に沿ってしっかりと勉強をしていけば上位表示を狙える記事を確信を持って書けてしまうのです。

その点が、ハブ式の最も良いところだと感じています。

こんな教材、他にはないのではないでしょうか?

またハブ式を始める前に準備することは何もないと言った点も、良いところだと思います。

文章力についても教材内で教えてもらえますが、教材を始める前に特別な文章力の勉強や準備などは何も必要ありません。

また、ネットやパソコンなどの知識も事前に勉強する必要はありません。

事実、私は人より数倍ネットやパソコンに疎い人間です。

それでもハブ式ならやっていける、それもおすすめポイントだと思っています。

ななこ

「ハブ式の凄さはわかりました。
そろそろ、肝心の中身を教えてください。」

わかりました。

それではいよいよ
ハブ式の詳細をお伝えします。

ハブ式は全10講で構成されていて
それぞれを動画&テキストで解説しています。

コンテンツはWebサイトにログインすることで閲覧可能。

つまり職場への通勤途中のスキマ時間で記事をガッツリ速読するのもよし、
家事しながら動画を「ながら聴き」するもよし、
あなたの好きなタイミング、好きな方法でSEOライティングを習得可能なのです

↓実際のWebサイト例

サイトの例 - ハブ式システマチックSEOライティング

ちなみに

その内訳は次の通り。

  • 第1講:39分44秒
  • 第2講:36分48秒
  • 第3講:47分14秒
  • 第4講:37分49秒
  • 第5講:35分30秒
  • 第6講:49分12秒
  • 第7講:39分31秒
  • 第8講:1時間22分28秒
  • 第9講:38分26秒

計6時間46分42秒

1つずつ詳しい中身を紹介しますね。

これが、あなたが手に入れる
ハブ式のすべてです。

第1講
【Webライティングで結果を残すための思考】
Webライティングで稼いでいくために必要な考え方や
Web媒体ならではの特性など
疎かにされがちな『基礎』について学びます。

  • 文字単価1円以下のWebライターと、文字単価3円以上のWebライターを分ける決定的な『差』とは?

どうして文字単価が上がらないのか?その『差』を生んでいるものは何かをお伝えします。シンプルすぎる内容で驚くかもしれませんが、ここがわかっていなければ、いくら『文章術』を磨いたところですぐに限界がやってきます。

  • アクセスが集まる記事はどうやって生まれるのか?4つのステップと『文字単価5円』も狙えるの作業内容とは?

アクセスが集まる記事は、4つのステップで生み出されます。言い換えると、この4つのステップをマスターすれば『価値のある記事』を生み出すことができるのです。さらにその知識をいかして『1文字あたり5円』の高額報酬を得ることも。

  • 1つの欠けも許されない、結果を出すために必要な『3つの要素』とは?

よほどの天才でない限り、揃えておかなければいけない『3つの要素』を解説。3つすべてが揃っていない=稼ぐ準備が整っていない状態と言えます。最初に確認しておきましょう。

  • Webライティングのスキルが活躍する場所とは?

ひとくくりにWebライティングと言っても、その使い道はさまざま。Webライティングの定義と、多様な使い道を把握してスキル活用の準備を整えましょう。

  • なぜ読まれる記事と読まれない記事があるのか?Webライティングで意識すべき『2つのポイント』とは?

Webライティングを扱うなら、どの媒体でも共通して重要な2つのポイントを理解できていますか?読まれる記事と読まれない記事の差を生んでいるのは、この2つのポイントと言っても過言ではありません。

  • 上位表示するために必要なものと、Webの特性を押さえたライティングとは?

Webライティングの特性上、記事に必ず求められるモノがあります。いくら穴場キーワードを狙って上位表示したとしても、これを満たせていない記事はすぐに順位が落ちることになります。

  • 読者の満足度を限界まで高める必須知識!Webと紙媒体の違いとは?

Webに求められている文章と紙媒体に求められる文章の違いを理解できていますか?じつはWebと紙媒体では大きな違いがあるのです。その違いを4つの切り口から解説。Webに適した文章で読者の興味を惹きましょう。

  • 記事の質を低下させる間違った独自性、不要な独自性とは?

いくら独自性がSEOに効果的とはいえ、意味のない…いえそれどころか、逆効果な独自性も存在します。間違った独自性を理解して、最適なコンテンツ作りを目指しましょう。

  • 学びを最大化して、上達を早める方法とは?

いくらあなたが努力家でも、学習効率が悪ければ遠回りをすることになります。たった1つのシンプルな方法を使って学びを最大化し、ハブ式のメソッドを最速で血肉にしてください。

第2講
【知識の確認】
知識の確認として、専門用語や検索エンジンの仕組みを解説。
SEOライティングに『いるもの』と『いらないもの』についても取り上げます。

中途半端にいろいろ手をつけて、
行動力が分散してしまっている人はしっかり確認しておきましょう。

  • 最初に覚えておきたい、よく使う用語とは?

情報収集や他者とのやり取りで必ず出てくる専門用語。これを覚えておけば「話についていけない」なんてことはなくなります。

  • サーバーは『土地』…ではない?サーバー・ドメインを理解するための超簡単な解説とは?

どれだけ基本的なことでも、知らない人にとっては難しくとっつきにくいもの。そこをズバっとわかりやすい解説ができると、クライアントやファンの信頼はアップします。自分の理解を深めるとともに、今後誰かに教えることを想定して学んでおきましょう。

  • SEOの根幹!『検索エンジン』の仕組みとは?

SEOに最適な記事を作るには、検索エンジンへの理解が必要不可欠。記事がどのような仕組みで検索エンジンにチェックされ、Web上に公開されているのかおさらいしておきましょう。

  • 知らないとマズい…検索エンジンに文章を正しく伝える方法とは?

検索エンジンが見ている文章と、私たち読者が見ている文章は違います。記事を正当に評価してもらうためには、検索エンジンに伝えられる形で書く必要があります。

  • 多くの人が勘違いしている?SEOライティングにいるもの&いらないもの

一般的に必要だと思われているが、本当は不要な3つのモノを解説。無駄な行動力の分散を無くして、一点集中でSEOライティングを極めましょう。

第3講
【SEOライティング 基礎編】
SEOライティングの基本の型とは?
文章に取り入れるだけで記事が二回りクオリティアップする
SEOライティングの15のテクニックなど実務的な内容を学びます。

  • 圧倒的に記事が書きやすく、外しにくくなるSEOライティングの『基本の型』とは?

じつは、『冒頭文』『本文』『まとめ』を書くための型が存在します。この型を押さえるだけで、ある程度記事の書き方が定まってくるので、大幅な時間短縮につながります。記事のクオリティアップにもつながるので、必ずマスターしてください。

  • なぜ、「ほとんどの冒頭文に共感は不要」なのか?共感要素を入れるリスクと、本当に書くべき内容とは?

読者が記事を読むかどうかは冒頭文で決まると言っても過言ではありません。ここで外してしまうと滞在時間3秒未満の残念な記事の出来上がり。冒頭文で、最も優先度が高い内容をお伝えしますので、確実に取り入れて、読者がついつい読み進めてしまう記事に仕上げましょう。

  • 使い分け、できていますか?冒頭文で『共感』が刺さる『一部のテーマ』とは?

ほとんどの冒頭文で共感は不要と言いましたが、共感が必要なテーマも存在します。重要なのは、それらを理解し、使い分けること。冒頭文に共感要素を入れるべきテーマを知って、読者の取りこぼしを0にしてください。

  • Googleの評価を最大限に高める冒頭文の流れとは?

読者の検索行動を終了させるために最適な冒頭文の書き方が存在します。Googleの考えに寄り添った書き方で、読者と検索エンジン両方の評価をゲットしてください。

  • 検索結果1位を追い越し、最上部に表示する『強調スニペット』を狙う3つの条件とは?

通常の検索順位1位よりも、さらに上部に大きく強調されて表示されるシステムを『強調スニペット』と言います。この強調スニペットを取得できれば、実際の記事の順位が10位だとしても、アクセス増加やブランディングが見込めます。強調スニペット取得に必要な3つの条件を満たし、積極的に狙っていきましょう。

  • 読者の検索課題をスピーディに解決し、記事の評価を高める文章の書き方とは?

ある『4つの順番』で記事を構成することで、読者の悩みを素早く解決し、検索エンジンからの評価を高めることができます。

  • なぜ、読者がすぐに離脱するページでも評価が上がるのか?直帰率が高くてもSEOに好影響を及ぼすユーザーの行動とは?

Googleは単に直帰率だけを見て記事の評価をしているわけではありません。検索ユーザーのある行動を見て、記事の最終的な評価を下しています。パッと見の直帰率の高さに惑わされず、ユーザーの行動を意識してSEO効果の高い記事を作りましょう。

  • 普通で退屈な『まとめ』を書いていませんか?成果を伸ばすために『まとめ』で取り入れるべき「〇〇〇〇〇」とは?

記事のまとめで、本当にまとめを書いてしまうのはお金をドブに捨てているのと同じです。読者は、そんな退屈なまとめは求めていません。まとめは売り上げにダイレクトに影響する部分なので、この要素を確実に取り入れてください。

  • たったひと手間で回遊率を上げ、1PVを2PV、3PVと増やしてしまう方法とは?

PV数を増やすことはブロガー、Webライターの収益に直結します。回遊率が上がる工夫を取り入れ、サイトのパワーや収益のアップを目指しましょう。

  • なぜ、「『まとめ』だけの見出し」が良くないのか?SEO効果を高めてPVの取りこぼしを減らす工夫とは?

まとめの見出しを『まとめ』としている人は非常に多いですが、じつはSEO的にかなりもったいないことをしています。見出しはGoogleに記事の内容を伝える大切なポイント。少しの工夫でSEO効果を高めることができます。

  • あなたの記事は大丈夫?記事タイトルにキーワードを入れる際の2つの注意点。SEO評価を分散させる間違った手法とは?

記事タイトルにはキーワードを必ず入れる。これはもはや常識なので、実践されている人が9割でしょう。ですが、キーワードを入れる際の2つの注意点はご存知でしょうか?間違ったSEOで評価を分散させないように注意しましょう。

  • 違和感なく記事の専門性を高めるために必要な『〇〇〇』とは?

記事の評価を高めるためには『専門性』が大切。しかしこれを勘違いして、専門的な言葉を使えばいいと思っている人がいます。読者に違和感を抱かせることなく、読みやすい文章を書きながらも、SEOに好影響を与えるには『〇〇〇』を取り入れましょう。

  • 読者が一瞬でシラケる、Webライティング初心者がやってしまいがちなミスとは?

Webライティングの初心者ほど、記事内に『ある要素』を入れてしまいがち。読者が興味のない要素を排除して、価値ある文章へとブラッシュアップしてください。

  • 検索されやすい文章を作るために、現役SEO特化Webライターが愛用するツールとは?

現役のSEO特化Webライターの私が、現場で使ってきた『本当に使えるツール』を紹介します。要所要所で取り入れて、作業を効率的に進めましょう。

  • 文章は長ければSEOになるわけではない?あえて「文章量を減らす」理由とは?

初心者ほど「文章は長いほどいい」と考えがちですが、単純な『文字数』や『キーワード含有率』で上位表示できる時代は終わりつつあります。効果的に文章を削って現在のSEOに適した記事にブラッシュアップしてください。

  • たったひと手間で読者の負担を減らし、クリック率を高めるリンクテキストの書き方とは?

リンクを挿入する際「くわしくはこちら」などと書いていないでしょうか?じつは、そのやり方では読者の負担を増やし、クリック数を減らしてしまいます。その理由と正しい書き方をお伝えします。

  • 流し読み中でも伝わる!?伝えたいことがスッと伝わる文章表現とは?

よく「伝わる文章が書きたいです」と言う人がいますが、伝わる文章を書くためには読者の読解力に依存しない書き方がカギになります。ついつい使いがちな表現を無くして、流し読みしていても伝わる文章に仕上げましょう。

  • 「文章がダラダラと長いばかりでわかりづらい…」という悩みを解決!減らすだけで文章が劇的に変わる『〇〇』とは?

長いばかりの退屈な文章にうんざりしていませんか?今よりもっと文章をスマートに、わかりやすくする方法をお伝えします。

  • ライバルと差をつけ、検索エンジンとユーザー両方の評価を高める3つの要素『E-A-T』とは?

検索エンジンが記事を評価する際、重要視している項目に『E-A-T』というものがあります。この『E-A-T』はハイクオリティな記事を作るための1つの道標。知っているか、知らないか。やっているか、やっていないかでライバルとの差も広がります。

第4講
【SEO概論~SEOの基礎~】
『SEOライティング』をマスターする上で欠かせない『SEO』とは?
SEOライティングには根拠・裏付けが必要。
この講義ではその根拠・裏付けとなるSEOの知識を学びます。

  • あなたは理解できていますか?SEOをマスターすることで手に入る3つのメリットとは?

SEOのメリットを単なる『記事の上位表示』と考えていませんか?その先にある3つのメリットを理解して、より大きな利益を獲得する準備を整えましょう。

  • なぜ、ライバルと争わなくてもアクセスが来るのか?『指名検索』を増やすために必要なこととは?

サービス名・サイト名などをダイレクトに入力して検索することを『指名検索』と言います。

人気があるサイトほど指名検索は多い傾向があるのですが、指名検索してもらうためにはカブらないユニークな名前と『〇〇〇』が必要です。

  • 知らない人ほど挫折するSEOのデメリットとは?

SEOから利益を生み出しているSEO成功者達が当たり前に理解していて、1ヵ月と経たないうちにブログ更新をやめる人が知らないデメリットをお伝えします。

何事も結果を出すためには継続が一番重要なのは言うまでもありませんが、デメリットを知らないばかりに「自分はなんてだめなやつなんだ」と自信を失ってやめていく人が後を絶ちません。

「そもそもSEOにはこういうデメリットがあるんだ」という事実を把握しておくことで、心の準備をして無駄な自己嫌悪と挫折を回避しましょう。

  • すべての根幹である『3種類のSEO』とは?

SEOにはさまざまなものがありますが、それらを大きなカテゴリでまとめると3種類になります。3種類のSEOにはそれぞれどういったものがあるのか、どういった効果があるのかを理解しておきましょう。

ここを理解しておけば、ネット上に溢れる無意味なSEO情報に踊らされて消耗する確率はグッと抑えられますよ。

  • あなたはすべて答えられますか?SEO評価を決める『10種類の数値』とは?

記事・ブログのSEO評価を判断する上で、覚えておきたい10種類の数値をご紹介します。これら10種類はSEO評価を高めるための重要な指標です。常に数値を意識して、改善を心がけましょう。

第5講
【SEO概論~SEOの本質~】
Googleが求める記事とは?
上位表示するためにはどのような記事を書いていくべきなのか、
SEOライティングの本質とも言える部分を学びます。

  • 理解できていない人ほど失敗する、ネットの神・Googleが『最も恐れていること』とは?

SEOは、良くも悪くもGoogleありきのマーケティング手法の1つ。Googleのことをどれだけ理解できているかが、そのままSEOへの理解につながります。Googleが恐れていることを知り、Googleに嫌われないコンテンツ制作を心がけましょう。

  • あなたの記事は大丈夫?Googleに嫌われ、ユーザーの離脱にもつながる7つのパターンとは?

この7つのパターンに当てはまる記事は、Googleに嫌われてしまいます。ユーザーの即離脱にもつながります。最悪の場合はペナルティで圏外に飛ばされ、積み上げてきた努力が水の泡になることも。収益確保のためにも、自分が書いた記事を確認してください。

  • Googleに愛され評価を上げるために必要な、「情報を誰もが『〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇』すること」とは?

Googleが掲げている使命を読み解くと見えてくる『SEOライティング』のあるべき姿。それを実行するためには「情報を誰もが『〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇』することが大切」です。

  • これが出来てなければいくら対策しても無駄!優先順位トップのチェックポイントとは?

検索エンジンが記事やサイトの評価をする際、重要視している3つの評価基準をお伝えします。ポイントは、この3つには優先順位があること。優先順位の高いものが欠けている状態で、優先順位が低い要素をいくら満たしても記事の評価は上がりません。3つの評価基準を理解した上で、効果的なSEOを取り入れましょう。

  • 抽象的だった「良質な記事」を具体化!誰も教えてくれない『良質な記事』を構成する3項目とは?

『良質な記事』とはなにか?どうやって作るのか?これまで学ぶ機会がなかった抽象的な概念を、3項目で具体的に解説。「良質な記事を書け」の一点張りをする自称コンサルや、教材とはお別れしてください。笑

  • 検索結果1ページ目の情報をただまとめるだけでは無駄?『網羅性』の正しい出し方とは?

良質な記事に続いて、抽象的に教えられがちな『網羅性』。抽象的なせいもあって、「何でも書けばいい」と思っている人が多いのではないでしょうか。ただ闇雲に何でも書けばいいと考えるのは間違いです。「検索結果上位の情報をまとめるだけ」もNG。それではただの焼き増しにすぎないので、すぐに改善しましょう。

  • 上位記事と差別化し、読者の満足度を最大化するために盛り込むべき『〇〇〇〇〇』とは?

検索上位の記事は、ほとんどがある要素を満たしています。それを超えるために、あなたの記事ではさらに『〇〇〇〇〇』を記事に盛り込んでください。そうすることで、上位記事と差別化できるのでアクセス数のアップが見込めます。さらに読者の満足度を最大化できるので、SEOにも好影響を与えます。

  • 著名人や専門家でなくとも記事の信頼性を高め、読者に「この情報は信用できる!」と思わせる方法とは?

当然ですが、読者は信用できる情報を求めています。しかし私を含め普通の人はテレビに出るような著名人でも、何かの専門家ではないでしょう。そこで、一般の人でも使える『記事の信頼性の高め方』をお伝えします。

  • 適当に『発リンク』していませんか…?記事の評価を落としてしまう間違った発リンクとは?

最近のSEOでは、発リンクも効果的だと言われています。記事内に引用元のURLを張るのも発リンクに含まれますが、なんでもかんでも「発リンクすれば効果がある」と思うのは危険。じつは発リンクには、記事の評価を落としてしまう可能性があるからです。どういった場合はNGなのか、理解して適切に取り入れてください。

  • 初心者ほどやってしまいがちなSEO!優先順位が最も低い『〇〇〇〇〇〇〇』とは?

ブログ運営経験が浅い人ほど、熱心に取り入れているSEOがあります。SNS上でも毎日のように誰かが発信しているものですが…じつはSEOとしての優先順位は最低レベル。いくらそこを極めても、より優先順位の高い部分が満たされていなければ努力は水の泡です。

第6講
【SEOライティング~リサーチ編~】
SEOに強い記事を書くためには
読者の意図を汲み取った記事構成が欠かせません。

この講義では、検索結果から多くの情報を読み取り、
検索意図を正確に把握するリサーチ術についてお伝えします。

  • どんな記事を書くべきかが丸わかり!読者の検索意図を正確に把握するための『3ステップ』とは?

検索意図を把握するための3ステップを解説。最初にこのステップを踏むことで、どのような記事が求められているのかを把握できます。ここを飛ばして勘だよりで記事を書くのはギャンブルと同じ。失敗を避けるためにも、必ずこのステップをこなしておきましょう。

  • 記事の切り口で狙える最高順位は変わる!記事を書く前に確認しておきたいポイントとは?

同じテーマ・キーワードで記事を書く場合でも、どんな切り口で書いていくかによって『狙える最高順位』は変わります。1位を狙える切り口もあれば、10位にすら入れない切り口もあります。上位表示の確率を高めるためにも、狙える最高順位は常に意識しておいてください。

  • リサーチ効果を最大化する検索の見方!検索結果を構成する『7つの要素』とは?

あなたはリサーチをする際、上位記事だけを見ていませんか?本当のリサーチとは、上位記事の中身を確認することではありません。記事の中身を確認する前に、検索結果から読み取れる情報はたくさんあるからです。検索結果を構成する7つの要素を把握して、リサーチ効果を最大化しましょう。

  • 間違えるとアクセスが来なくなる!読者の『4つの検索意図』を見極める方法とは?

読者の『4つの検索意図』を把握して、適切な構成を作ることでSEO評価の高い記事ができます。逆に、検索意図を把握せずに闇雲に作った構成では上位表示は難しいでしょう。まずはリサーチで、正確に検索意図を把握することから始めてください。

  • 検索結果の表示順を見て、読者の検索意図をより深く理解する方法とは?

じつは検索結果は、ある順番に従って表示されています。検索結果1ページ目の並び順を観察すると、読者の検索意図や、それに対するGoogleの考えをより深く理解するヒントになります。

  • 読者の満足度を最大化!『4つの検索意図』に合わせた『4つの構成』とは?

読者の満足度を最大化して記事のSEO評価を高めるには、読者の検索意図に合わせた記事構成が必要。読者の検索意図は4つに分類することができるので、それぞれの意図に合わせた4つの基本構成をお伝えします。

  • 読者の潜在的欲求も満たして最強の記事を作る!『2種類のニーズ』のリサーチ方法とは?

よく「読者の悩みを解決すること」が良い記事の条件として挙げられますが、近年のSEOでは、それはもはや『前提』でしかありません。本当に強い記事を作りたいなら、読者の表面的な問題だけでなく潜在的に抱えている問題も解決してあげましょう。

第7講 & 8講
【記事構成 作成編+テンプレート編】

読者の検索目的を正確に読み取り
理想的な記事構成を作る手順を実演しながら解説。

後半では構成作りを補助するテンプレートもご紹介します。

テンプレートの指示に従って穴埋めしていくことで
初心者でも精度の高い構成を作ることができます。

  • 読者の悩みを1発解決!理想の記事構成を作る5ステップとは?

SEO評価の高い記事を作るためには、読者の検索行動を終わらせるのがポイント。読者がさらなる情報を求めて『再検索』するようではいけません。読者の悩みを1発で解決する完璧な構成を準備しましょう。

  • じつは上位記事でも解決できていない、読者の『本当の悩み』を深掘りする方法とは?

読者は必ずしも、上位記事だけを見て満足するわけではありません。求める情報が見つからない場合は再検索して答えを探し続けます。読者の本当の悩みと、求める答えを見つけ出す方法をお伝えします。

  • なぜ、上位記事のリサーチは後回しなのか?ライバル記事を読む前にやるべきこととは?

あなたはリサーチを行う際、上位記事の中身ばかりを気にしていませんか?じつはSEO評価の高い記事を作る際には、上位記事のリサーチは後回しにした方が、素早く強い記事を作ることができます。

  • 簡単なのにクリック率が最大化し、SEO評価も高まる記事タイトルの付け方とは?

記事タイトルの付け方で困っていませんか?じつは、簡単にクリック率が最大化して、SEO評価も高まる記事タイトルの付け方があります。ライバル記事との差別化にもつながるので、今日から取り入れましょう。

  • SEO評価を下げる、やってしまいがちな記事タイトルのNG例とは?

じつはSEO的に損をしているタイトルの付け方を紹介します。一見訴求力も高く、良さそうに見えるのですが…じつはそれが落とし穴。修正してSEO効果の損失を防ぎましょう。

  • プロライターが見ている上位記事の11項目のリサーチポイントとは?

これまで漠然と『リサーチ』と表現していた作業を言語化して、見るべきポイントを11項目に絞り込むことに成功。プロライターはどこを見ているのか?同じ目線を手に入れて、記事作成に役立ててください。

  • なぜ、記事の対象者を深掘りするとコンテンツが充実するのか?PVや利益アップにつながる秘訣とは?

読者がなぜ、その(記事の)情報を知りたいかを深掘りすると『あること』が見えてきます。その『あること』を満たしてあげることで、PVや収益アップにつなげることができます。

第9講
【SEOライティング~執筆編~】
3講で紹介した冒頭文・本文の、さらに詳しい書き方や
やってしまいがちなNGライティングについて解説。

この内容を取り入れて文章をブラッシュアップしていけば
読みやすさ・伝わりやすさは格段に上昇します。

よりSEOに強く、より読者に伝わる記事の書き方をマスターして
「なぜ自分の文章はわかりづらいのか…」という悩みを解決しましょう。

  • 記事をライバルと差別化して、読者に「この記事を読もう」と思わせる工夫!冒頭文で満たすべき3つの要素とは?

一般的に冒頭文は「記事の内容がわかるようにしよう」と言われていますが、それだけでは良い冒頭文とは言えません。なぜならその程度の工夫では、読者から見れば、『あなたの記事』も『他の記事』も同じように見えてしまうから。

ライバル記事と差別化して、読者に「よし、この記事を読もう!」と思わせるためには、3つの要素をうまく取り入れる必要があるのです。

  • たった1分で完成!読者をググッと惹きつける『ハブ式 冒頭文テンプレート』とは?

冒頭文に取り入れるべき内容を研究した結果、冒頭文の流れをパターン化することに成功しました。この流れに沿って書けば、読者を惹きつけて記事を読ませる冒頭文が1分ほどで完成します。

記事を書くたび必要になる冒頭文の執筆時間を削り、作業を効率化しながら最高の結果を得てください。

  • 読者の負担を減らし、SEO評価を高めるために『本文』が満たすべき『3つの要件』とは?

本文は、ただ情報を詰め込めばいいわけではありません。情報をいかに楽に、素早く取得できるかがSEO評価を高めるカギです。そのために本文が満たすべき3つの要件をお伝えします。

  • 文章をわかりやすくし付加価値を付ける『2種類の型』と、その使い分け方とは?

記事の本文は読者の『情報取得にかける労力』を減らし、SEO評価を高めるため、2種類の型を使って文章を書きましょう。2種類の型の使い分けをマスターすることで、あなたの文章は『流し読みでも伝わるレベル』までわかりやすく整理されていきます。

  • あなたの文章は大丈夫?たった一言で記事の質を悪化させる、やってしまいがちな『NGライティング』とは?

NGライティングが文章に含まれていると、一気に内容が伝わりづらくなり、記事の質が低下します。ここまで頑張ってリサーチ・構成と進めてきた努力を無駄にしないためにも、NGライティングをしていないか確認して文章をブラッシュアップしてください。

第10講
【応用編~わかりやすい記事とは、なにか~】
ここでは応用編として
『わかりやすい記事』についてを解説。

この講義の内容を実践することで
他者とは差別化された、あなただけの文章を書けるようになります。

  • そもそも『わかりやすい記事』とは?

一言で『わかりやすい記事』と言われても、イメージができませんよね。そこで3つの切り口から『わかりやすい記事』について考え、解説しました。まずはこの定義を把握して、『わかりやすい記事』を書くヒントにしてください。

  • コピペ率が高い人ほど意識すべき情報の『〇〇化』とは?

コピペ率が高い人は、情報をそのまま書いているわけですが…それを解決し、コピペ率を下げる手がかりとなるのが情報の『〇〇化』です。正直、一朝一夕で身に付けるのは難しいですが、知らなければ一生できません。普段から意識的に取り入れて少しずつでも身に付けていきましょう

  • 思考から変革を起こし、飛びぬけた結果を出すための思考トレーニング方法とは?

わかりやすい記事を書き、飛びぬけた結果を出すためには思考のトレーニングも欠かせません。私がどのようなツールを使って、どのようにトレーニングしているのかお伝えします。これがマスターできれば、あなただけの特別な記事を書けるようになるでしょう。

いかがでしょう。

ここまでハブ式システマチックSEOライティングの
詳細、魅力をこれでもか!とお伝えしてきました。

もしかすると、今すぐにでも手に入れたいと
感じてくれたかもしれません。

でも待ってください!

ハブ式の弱点をお伝えします。

これだけだと正直、完璧な教材とは言えない。
と、私は思っています。

自分で作っておいてなんですが
本当にそう思ってしまったんです…。

なぜならハブ式システマチックSEOライティングには
『大きな弱点』があることに気づいてしまったから。

その弱点は何かというと…

肝心の『マネタイズ』部分が抜けていることです。

そうなんです。

たしかにハブ式システマチックSEOライティングは
優秀なSEOライティングメソッド。

しかし、そのSEOライティングを
どう活かせば収入につながるのか?

といった部分は
各々の判断に任せることになっていました。

すでにブログを運営しているなら
SEOライティングを活かしてPVアップができるでしょう。

Webライターならハイクオリティな記事を納品して
評価や報酬を高めるキッカケになるでしょう。

でも、そうでない人は…?

置いてけぼりになってしまうのでは…?
そう感じました。

それに、いくらハブ式システマチックSEOライティングが
具体的で初心者も取り組めて
さらにレベルアップのための課題を用意している!とは言っても
それですべての不安を取り除けるとも思えませんでした。

私自身、勉強しても勉強しても
いざ実践してみると迷ってしまうタイプでしたから。

どれだけ丁寧な説明を受けたとしても
やっぱり自分で書いた記事がちゃんとできているのか
答え合わせができないのは不安です。

しかし私が付きっ切りになって
ここはこーした方がいい、あーしたほうがいいと
指示を出すのは物理的に不可能です。

当たり前ですが、私の肉体は1つしかないので。笑

そこで私は

「どうすればSEOライティングを使って
PVや収入をアップしてもらえるか」

「どうすれば一切の不安なく
記事を仕上げることができるようになるか」

考えて考えて、考えぬきました。

そしてたどり着いた答えがこちら↓

「そうか、本編に入れられないなら
特典で補えばいいじゃないか!!」(短絡的。笑)

こうしてハブ式システマチックSEOライティングには
以下の特典が加わることになりました。

ハブ式
システマチックSEOライティングを
200%活かすための8大特典

特典1.無料アップデート権

ハブ式システマチックSEOライティングは
今後も情報の更新や追加などを繰り返し
さらにアップデートしていく予定です。

それらのアップデートで追加されるコンテンツを
何度でも無料で受け取ることができる権利。

それがこの『無料アップデート権』です。

ハブ式システマチックSEOライティングは
今でも私が現場で使っている活きたノウハウ。

古くて使い物にならないものではありません。

その本質は
読者に寄り添い問題解決の手伝いをすることにあり
それはGoogleが求めているものでもあります。

そのため今後も変わらず評価される
本質的な文章術であることは間違いありません。

しかしSEOライティングという性質上
SEOの流れを汲む必要があります。

SEOを学んだことがある方なら
頻繁にアップデートが行われていて
評価基準が変わるのをご存知でしょう。

古くなった情報をいつまでも信じて
SEOに逆効果な記事を書いてしまうと
マイナス評価を受けてしまうかもしれませんよね。

そこでハブ式では、そういった問題が起きないように
私がSEOライティングを実践する上で重要と判断した情報は
どんどん追加していきたいと考えています。

また、SEO情報以外でも

「〇〇の説明をもっと具体的にしてほしい」
「××は△△ということでよいのでしょうか?」

といった要望や質問を集め
コンテンツを追加していきます。

大勢の疑問とその答えを集約した
『集合知』的なコンテンツを作り上げることで
ハブ式はより完璧な教材に仕上がると確信しています。

ときには自分1人では気づきもしなかったような情報や
他では解決策が見つけられなかった情報もあるでしょう。

それらすべてを無料で手にして、飛躍してください。

特典2.記事クオリティチェックシート

全52項目に及ぶ
記事クオリティチェックシートをプレゼントします。

出来上がった記事のクオリティが心配で
誰かに見てほしい…。

そんな不安を解決するために生まれたのが
このクオリティチェックシートです。

  • タイトル
  • 構成
  • 本文

それぞれの項目でチェックすべきポイントが
1つの表にまとめられているので
誰でも自分で記事のクオリティが判断できます。

まるでベテランライターに
添削してもらっているかのような
安心感と仕上がりが期待できるので

記事公開前や、納品前にチェックすることで
自信を持って世に出すことができるでしょう。

それだけではありません。

もしもあなたが記事を外注して
誰かから納品してもらう側であれば
納品された記事を、このシートを使ってチェックしてみてください。

どこが良いのか、どこが悪いのか1発で判断できます。

それを基にフィードバックを行えば
「このクライアントは他とは違うな…」と
信頼性がアップしますし

納品される記事のクオリティも上がって
win-winの関係が築けるようになりますよ。

特典3.構成キーワード選定補助シート

ハブ式システマチックSEOライティングでは
読者の表面的な問題と、潜在的な問題を同時に解決します。

その際、役に立つのが
この構成キーワード選定補助シート。

関連性の高い要素をスコアリングして
潜在的な問題を視覚的に判断できる状態にします。

あとは見つけた要素を構成に盛り込むだけ。

これで読者の検索を1発で終わらせる記事の完成です。

読者がブラウザバックして
次々と新しいサイトの情報を見て回らなくなるので

検索エンジンは

「この記事を見て読者は検索を終えた。
つまり、この記事は読者にとって最適解の有益な記事だ。」

と判断するため、SEOに好影響を与えます。

特典4.穴埋め式リサーチ・構成補助シート

リサーチ中で見るべき点や
取り入れるべき施策を明確化する補助シートです。

構成を作ろうとするとき
マインドマップを使って情報整理をする人もいますが

そもそも見るべきポイントがわからないままでは
情報整理の意味がありません。

また、初心者だと情報の抜けが多くなってしまいがち。

この補助シートはそういった欠点を補い
誰でもSEOに強い構成を作り上げられるようにと考えて作りました。

シートに書かれた質問に答えながら
穴埋めしていくだけで情報が整理され
取り入れるべき要素と、取り入れるべきではない要素を炙り出します。

特典5.Webライター&クライアント両方の意見を取り入れた
「求められるWebライター」の始め方と活動方法

Webライターはどのようにして始めればいいのか
どのように活動していけばいいのか?をお伝えします。

ただし、普通に自分の経験談を伝えても面白くありません。

なぜなら、それだけでは
ひとりよがりな解説になりかねないからです。

本当に求められているWebライターとは
どういった人物なのか?

それをより正確に知るためには
クライアントに直接聞くしかありません。

そう思ったので
「クライアントはいったいどこを見て
採用・不採用を決めているのか?」

実際にクライアントに話を聞いてきました。笑

どんな要素を含んだプロフィールなら
採用率が高くなるのか?

どんな人はNGなのか?

効率的に稼いでいくために必要な要素を
ライター目線・クライアント目線
両方から詰め込んでマニュアル化しました。

『求められるWebライター』に変身することで
最速・最短で結果を手に入れてください。

特典6.Webライター活動に役立つ
記事納品用Wordテンプレート

目次や見出しの設定ができる
Wordテンプレートをプレゼント。

このテンプレートを使って記事を納品すれば
クライアントは素早く記事の構成を理解できます。

またクライアントが記事をWordPressへ移す際
コピペで移せるため投稿の手間を減らせるでしょう。

クライアントの確認・作業コストを下げることは
あなたの評価を高める1つのキッカケになります。

ぜひライター活動にお役立てください。

特典7.ハブ式を実践し
文字単価0.1円から一気に3円まで駆け上がった
現役Webライターの成長レポート

Webライターの始め方と活動方法だけでは
イメージがわかない人もいるでしょう。

そこで、実際に文字単価0.1円からスタートし
2か月目で文字単価2円
3か月目には文字単価3円へとステップアップして

依頼が殺到する売れっ子になった
現役Webライター【ななこさん】の
成長過程をまとめたレポートをプレゼントします。

(本人の了承を得ているので言いますが)

ななこさんは50代の女性で
元々は専業主婦でした。

PCの知識もなく、ライティングにも自信がなかった彼女が

  • 最初はどのような思いを抱えて活動していたのか
  • 単価アップをしたときはどんな気持ちだったのか
  • どのような失敗、あるいは成功をしてきたのか

その様子を知ることができれば
きっといいヒントが得られるでしょう。

特典8.アフィリエイターに聞いた
穴場キーワード選定方法!

複数サイトを運営していて
1ヵ月目から5万PV、3ヵ月で30万PVや
1日3万PV以上集めた経験のある凄腕アフィリエイターの知人に聞いた
穴場キーワードを見つけるためのノウハウです。

『爆発的なアクセスを集めるキーワード』や
『上位表示しやすいのに資産に繋がるキーワード』を
芋づる式に次々見つけ出せます。

ブロガーは単純にアクセスアップと収益アップに。

Webライターはライティングの練習や
ポートフォリオ作成に活かしてください。

正直…SEOライティングで
強い記事を作ることを売りにしている私は
あまり認めたくはありませんが

この方法で選定したキーワードであれば
SEOライティングが下手でも結果が出てしまうでしょう。

現に、凄腕アフィリエイターの知人が出した
3ヵ月で30万PVや1日3万PVという結果は
ライティング経験0の初心者さんに外注した記事で生み出したものでした。

簡単に穴場キーワードを見つけて
簡単な記事で結果が出てしまっては
SEOライティングに力を入れる気持ちが薄れるかもしれません。

そのためこのノウハウは、ある意味
SEOライティングの上達を妨げてしまう恐れがある劇薬です。

でも逆に…それだけ有利な穴場キーワードで
ハブ式のSEOライティングを使ったら…?

きっと、おもしろいことになる!

そう思ったのでアフィリエイターさんに
無理を言って特典の作成にご協力いただきました。

楽をして結果を出したい人や
「書くネタがない…」という悩みを
「書くことがありすぎて追い付かない…」に変えたい人はどうぞ。笑

以上がハブ式の特典になります。

自分で言うのもおかしな話ですが
豪華かつ実践的で、無駄がない特典だと思います。

しかし…

ハブ式に興味を持ってくれたあなたには
このくらいで満足してもらっては困ります。

講座内容や特典内容だけで満足してしまっては
ノウハウコレクターになってしまう危険性があるからです。

実践してこそのノウハウ
実践してこその成果です。

しかしいざ実践するとなると
不安で手が動かなくなったり
モチベーションが下がって怠けそうになるのも事実。

そこでハブ式では、実践のための
『環境作り』にも力を入れました。

あなたを1人で悩ませない!
万全のサポート体制実践環境

回数無制限!
1年間のメールサポート!

ハブ式システマチックSEOライティングを購入後
1年間は回数無制限で質問を受け付けます。

いくら優れたノウハウでも
いざ実践してみると迷いは生まれるものですよね。

私はこの件に関しては
皆それぞれ違った環境で作業しているので
避けることができない問題だと考えています。

なので
「それはケースバイケースですよ。
自分で考えて頑張ってください」

と、切り捨てることもできるかもしれません…が
それでは提供する側としてあまりにも無責任です。

そこで、この問題を解決するために
1年間のメールサポートをつけることに決めました。

正直「1年はやりすぎかな…」とも思います。

私の肉体的な負担を考えたら
1ヵ月くらいにしてもいいんじゃないかとも思いました。

ですが、本気で取り組んでくれる人には
私も本気で応えたい!

そう思ったので
自分の限界に挑戦する意味も込めて
サポート期間を1年にしました。

実践中に生まれた疑問は遠慮なく私にぶつけて
がんがんレベルアップしていってください。

生の情報が満載!
気軽に質問や交流ができる
グループチャットにご招待!

Slack(スラック)という(Skypeやチャットワークのような)
コミュニケーションツールを使ったグループチャットにご招待します。

このグループチャットは、私やサポートスタッフだけでなく
ほかのハブ式受講生が参加している場所で
気軽に質問や交流を行えるのが特徴です。

すでに参加しているメンバーは

  • 困ったときに相談をしたり
  • 不安を打ち明けて励まし合ったり
  • 仕事とは関係のない話で笑い合ったり

と、さまざまな目的で利用しています。

このグループチャットのメリットは

  • 簡単に仲間を見つけられる
  • モチベーションを高められる
  • 場合によっては即返事がもらえる
  • 他では見られない『生の情報』が『蓄積』されていく

などです。

繰り返しになりますが…
実際に作業を始めてみるとわかるのですが
どれだけ優れたノウハウでも必ず
「こういうときはどうしたらいいんだろう?」という問題が発生します。

わかりやすい例でいうと
たとえば、誰かから相談連絡が来たとき。

相談内容は人によって違いますし
返答する内容は自分の状況や
知識レベルによっても変わってくるでしょう。

実践する上で発生するこうした悩みは
講座やネットの記事だと
適切な解決方法が見つけられないことが多々あります。

しかしグループチャットでは
他の受講生が直面したリアルな悩みと
回答内容をそのまま見ることができるので
あなたの悩みを解決するヒントとなるでしょう。

しかもグループチャットでの情報・やり取りは
どんどん蓄積されていきます。

このチャット内容をまとめるだけでも
1つの教材として成り立つほど
膨大で、濃い情報が詰まった『集合知』的なもの。

これからも情報が増え続けることを考えると
もはや有料級のコミュニティと言えるでしょう。

そんなとんでもないグループチャットに
ハブ式申し込み後すぐにご参加いただけます。

もちろんあなたが困ったときは
気軽にチャットで質問してください。

サポートスタッフだけでなく
他の受講生からも返事がもらえるので
問題解決しながら自然と仲間を増やすことができますよ。

SkypeやZoomを利用した
オンライン『もくもく会』を開催!

こちらは不定期になりますが
SkypeやZoomを利用して
オンラインのもくもく会(自習室のようなもの)を開催します。

誰かが作業している環境に溶け込むことで
孤独感が薄れ、モチベーションが高まります。

もくもく会開催中は音声通話がつながっている状態なので
参加者は直接私に質問が可能。

リアルタイムで、迅速にお答えしますので
モチベーションや作業効率のアップと同時に
問題解決にもお役立ていただけます。

1つだけ、注意点があります。

『1年間の回数無制限メールサポート』
受講者が増えてくると私の体力的にも時間的にも
継続が厳しくなることが懸念されます。

無理に続けようとして
サポートの質が下がってしまっては意味がありません。

そのため、受講者が増えてきて
私が「これ以上はサポートの質を保つのが難しいな…」
と感じたら予告なく削除する予定です。

その点だけはご了承ください。

「受講費用はおいくらなんですか…?」

ここまで読んでくれたあなたなら
ハブ式システマチックSEOライティングが
ただのライティング教材ではないことは
十分に理解していただけているかと思います。

  • 内容
  • 特典
  • サポート

どれをとっても、そこらあたりでは見つかりません。

ですからハブ式システマチックSEOライティングの
受講費用は…20万円!

と、言おうかと思っていました。

仮に、高度なWebライティング技術やSEO知識を
セミナー・コンサルで学ぶとしたら
相当なお金がかかりますし

ハブ式を使ってWebライターをやれば
月収が20万円を超える日は遠くないと
自信をもって言えるからです。

現にハブ式は
私が月に30万円以上稼いでいるノウハウですし
1年以上の実務経験を通して培った知識の集大成でもあります。

20万円という数字だけで見れば
決して安くはないですが

「1ヵ月分のお給料以下で
今後もずっと使えるスキルが手に入る」と考えれば
そう高い買い物ではないだろう、と。

費用対効果を考えても妥当だ、と。

そう思っていました。

ですが、考えてみたんです。

初心者で、まだ右も左もわからない
駆け出しだった頃の自分が
果たして20万円を自己投資に使えただろうか?と。

いや、そもそも
お金に困っている人にこそ
このメソッドを届けて

時間や場所に縛られない
理想の生活を手に入れてほしい

ハブ式をそのキッカケにしてほしいのに
その入り口が20万円はいかがなものか?と。

自問自答を繰り返した末に
受講費用を見直すことにしました。

ただ、「100%あなたのことだけを考えた奉仕の精神!」
なんて胡散臭いキレイごとを言うつもりはありません。

私にだってお金は必要ですし
このメソッドを生み出すためにかけてきた
お金・時間・労力などのあらゆるコストを考えれば限界はあります。

あまりに破格にしすぎて
マンツーマンコンサルで私に高い受講料を支払って
SEOライティングを学んだくれた生徒さんに
顔向けできなくなるのも困ります。

しかしそれでも…

少しでも多くの方に手に取っていただきたい!
生活や人生を変えるキッカケにしてほしい!

そこで…限界いっぱいいっぱい
本当にもうこれ以上は無理だ…という
ギリギリの値段を考慮した結果

ハブ式システマチックSEOライティングの受講費用は

34,800円

にすることにしました。

もうこれ以上はビタ一文もまけることはできません。

そのかわり…!

<満足保証>を2つお付けします。

ハブ式は私が本当に自信を持ってお届けするメソッドですが
それでも「100%稼げる!」とは言えません。

その表現を使ってしまうと
途端に胡散臭くなってしまいますし
なにより色々と問題がある表現だとも思います。

なので「100%稼げると言いたくても言えない」が本音です。

じゃあどうすれば満足してもらえるか?
考えた結果、いい案が浮かびました。

それが2つの満足保証をつけることです。

満足保証1

ハブ式講座内でレベルアップ用の課題を用意していますが
その課題に5,000円の報酬をつけることにしました。

どういうことなのか?

わかりやすく言えば、1記事限定で
私があなたのクライアント(発注者)になるということです。

課題では添削やフィードバックを行うので
1記事限定とは言えコンサルに近い学びが得られます。

それに加えて5,000円の報酬をお支払いしますので
実質的には受講費用が割り引かれるようなものです。

満足保証2

  1. 最終課題提出後3ヶ月の間に
  2. Webライターとしてクラウドソーシングサイトにて
  3. 案件を10件(記事数にして20記事)以上受けたにもかかわらず
  4. 計5万円も稼げなかった

場合、受講費用と同額の
34,800円分の記事作成を
あなたに依頼いたします。

いかがでしょう?

パッと見わかりづらいかもしれませんが
冷静に考えてみるとこの保証の凄さが伝わるかと思います。

ハブ式の受講費用は34,800円ですが、保証の基準は

1万円でも、3万円でもなく、5万円です。

つまり受講費用以上は稼げることが前提。

万が一稼げなくても
私が責任を持ってあなたにお仕事を依頼しますので
受講費用は取り戻すことができます。

「そんなことをして大丈夫なんですか…?」

心優しい人ならこんな風に
私の心配をしてくれるかもしれません。笑

でも安心してください。大丈夫です。
自信がなければこんなことはできません。

きっとこんな保証がついている教材は
他に見たことがないと思います。

異例とも言えるこの満足保証
これが私の自信の表れです。

安心して飛び込んできてくださいね。

あなたのご参加、楽しみにお待ちしています。

 

よくある質問

Q.返金保証はありますか?

A.
直接的な返金保証はありませんが、
実践することで損をしないようになる
満足保証はお付けしています。

厳しいようですが
単純な『返金保証』をアテにしている時点で

実践する気がないか、1人の事業主としての
自覚が不足していると私は考えています。

そのため申し訳ないのですが、
あえて返金保証を付けていません。

ハブ式は実践せずに結果を出せるような
魔法のメソッドではありませんので。

ただし、しっかりと実践していただける方には
満足保証という形で購入者様が損をしない工夫を取り入れています。

詳しくは少し上にスクロールして
2つの満足保証をご確認いただけますと幸いです。

Q.保証を利用する場合、記事のテーマや納期はどうなりますか?

A.
作成する記事のジャンルは
こちらから指定させていただきますが
取材や資格が必要なテーマはないのでご安心ください。

納期や記事の条件については
お問い合わせいただいた際に提示いたします。

ただし、講座内の内容から著しく逸脱する内容であった場合において
かつ指摘にも関わらず修正いただけないときは
報酬が支払えない場合がございます。

Q.まだ1記事も書いたことがない初心者なのですが、大丈夫でしょうか?

A.
はい、大丈夫です。

むしろ余計な知識を持っていない
白紙の状態の方が、
すんなりと馴染むことができるとさえ考えています。

ライティングはどうしても癖が出てしまうため
間違った書き方を覚えてしまっていると
直すのに少しだけ時間がかかります。

また、あれもこれもと情報を持っていると、
よその情報との違いを見つけたときに
混乱してしまうこともあるでしょう。

それを避けるためにも
初心者の方にこそ最初に手に取ってもらいたい。

そんな内容になっています。

Q.コピーライティングは学べますか?

A.
いいえ、学べません。

ハブ式システマチックSEOライティングは
SEOに強い記事を書くことが目的のメソッドです。

そのため本格的なコピーライティングや
セールスレターの書き方を学ぶことはできません。

ただし読者の検索目的に沿った記事を作成するので、
読者が潜在的に「買いたい!」と感じている場合には
しっかりと成約のとれる記事を作成できます。

無理な売り込みをせず
求められているときにだけ成約を狙うので
読者に感謝されながら収益をあげることが可能です。

ハブ式でしっかりと
SEOからの集客ができるようになった後に
コピーライティングを学べば

集客×販売力の相乗効果で
より収益を伸ばせる可能性があるためおすすめです。

Q.講座を受けるに必要なものはなんですか?

A.
パソコンとOfficeソフトです

まずは実際にライティングをするにあたってパソコンが必須です。
パソコンであればWindowsでもMacでも問題ありません
なお講座内コンテンツで勉強する段階ではスマホでも可能です。

またOfficeソフトはMicrosoft推奨
講座内第8講にて構成作成に使用するテンプレートがExcelファイルで作成されており、
Excelソフトのみ動作確認が取れているためです。

追伸1

長くなってしまったので
ハブ式システマチックSEOライティングについて
最後にもう一度だけまとめておきます。

ハブ式システマチックSEOライティングは
初心者からハイクオリティな記事を書くための
超実践的SEOライティングメソッドです。

その内容をマスターしていただくために
まず私に34,800円をください。

そのかわり、あなたには

  • 自分の記事に対する自信と根拠
  • 読者の検索目的を読み取るノウハウ
  • スラスラとハイクオリティな記事が書けるスキル

と、ブロガー・Webライターとして
稼いでいくために必要な8つの特典をお渡しします。

それも万全のサポート環境を整え、
保証まで付けて、です。

ただし、サポート体制の1つである
『1年間の回数無制限メールサポート』は

サポートの質を落とさないためにも
私が「これ以上は無理だ…!」と感じた時点で
削除する予定ですのでご了承ください。

追伸2

ハブ式システマチックSEOライティングを
受講する、しないに関わらず

この手紙の中に書いた
上位表示するために必要な要素だけは
しっかりと学び取っていってくださいね。

読者がどういった時に検索行動を行うのか?

ほとんどの記事ができていない
単純な問題解決の一歩先の要素とは何か?

これを知るだけでも
あなたの記事と評価は大きく変化するはずです。

追伸3

追伸が多くなってすみません。笑

これで本当に最後です。

私の想いを聞いてください。

私は、SEOライティングを通じて
時間や場所に縛られない
自由な働き方ができる人を増やしたいと思っています。

働き方や生き方に大きな変革が求められているこの時代

少しでも、多くの人が自分の望む人生を歩めるように
少しでも、自分にできることはないかと模索し続けてきました。

その結果たどり着いた1つの答えが
SEOライティングであり、このハブ式です。

『縛られない自由な働き方』が
ブロガーなのか、Webライターなのか
あるいはコンサルタントなのかは
その人によって違うでしょう。

でも、SEOライティングには
確実に人生を変えるだけの力があります。

自分の生活を変えることはもちろん
誰かの力になって、誰かの生活を変えることもできます。

SEOライティングは
単に検索結果上位をとるためのテクニックではありません。

『他者の悩みを見つけ、解決する力』であり
『自分の言いたいことを端的に伝える力』。

そして、『稼ぐ力』であり
『あなたの大切なものや、大切な人を守る力』です。

ぜひこの力をマスターして
よりよい生活を手に入れるための
キッカケにしていただければ幸いです。